学問・資格

「学級委員長」なし 「なれない子供が傷つくから」アホちゃうん

「学級委員長」なし 「なれない子供が傷つくから」アホちゃうん、人権団体からの講義に屈した学校。

また人権団体か。こいつら寄生虫みたいな奴ら輩ね。おかしくなった左翼、朝日新聞、中国、北朝鮮の回し者の集団。と、こんな過激な意見もでるだろうね。

ただ、本当の人権団体ならこんなことは言わない、言うはずがない。だってそうでしょう。誰が考えてもおかしいもん。違いますか?

あぁ、久々のblog更新がこんな記事なんて、寂しい。こんな記事に噛みついた自分がなさけない。病んでますな。

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大分県教員不正問題、やっぱりの幕切れ

大分県教員不正問題、やっぱりの幕切れって感じになりそう。トップ変わらず、正常化していきますとのこと。トカゲのしっぽ切りで終わり。

ウミは出ませんでしたね。予想していた通りの結末じゃないでしょうか。時間が経てば、みんな忘れると思ってるんですよ。

マスコミもこれだけ騒いだんだから、しっかりと追跡をしてもらいたい。せめて4大新聞はお願いしますよ。三流芸能情報誌じゃないんだから。

まぁ、トップがかわらないというのも変だ。確かにトップの責任として、事態を正常化にして退くというのもわかる。しかし、今回の件は、トップが知らなかったではすまない。もし、知らなかったすれば、無能としか言えない。

今回の不正問題は、メディア等に名前があがった人、あがりかけた人はすべてクロでしょう。現教育委員会の解散っていうか、いらない。すべての組合的なものは解散。で、横との連携が必要なら各校の校長が集い話し合えばいい。

変な組合的活動などしなければ、現場の教育に専念できるでしょう。どうですか、先生方。

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納得いかない、なぜ大分県地裁は口利きリストの開示を認めないのか(大分県教員不正問題)

納得いかない、なぜ大分県地裁は口利きリストの開示を認めないのか。わけワカメだぜ。

なぜ、裁判官が教育委員会の肩をもつのか、グルなのか。いや、開示されると問題がもっと大きくなるのか。なればいいじゃん、このさいウミを出しましょうよ。

なんか、中山元国交相の日教組批判発言とリンクしてしまうのは私だけ。でも、なんかいろいろとあるんでしょうね。

それよりも裁判官の資質を疑うよね。所詮、前例がなければ判断できないバカ。世間を知らないバカ。だからこそ、裁判官が務まるのかもしれない。ここでいうバカとは、一般の人では理解できないすばらしい資質を持っているというほめ言葉と理解して欲しい。

裁判官制度が始まるが、知ってた。民意を反映させるとか言ってるけど、裁判官の判断が優先されること。結局、我々市民は利用されるんだよ。変な責任を負わされて、やってらんないよね。それだったら裁判官なんかいらない、と思うのは私だけ。

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中山国土交通相、日教組はがん、その通りです

中山国土交通省が辞任した。

中山国土交通相が言ってた、日教組って何? 簡単に言えば、教員の労働組合みたいなものです。

で、何やってるかというと、まぁ宗教団体に近いですかね。自分たちの偏った思想を、子供達に強制的に教え込もうとしている団体。日本社会をダメにしている団体。大分県の教員不正問題が話題になっているが、こんなものはどこの県でもやっていること。たぶん、DNAを絶やさないためだったのかもしれない。

それから、朝日新聞を強制的に購読させようとする集団。朝日新聞読まなきゃ、人じゃねえって感じでしゃべる。やめてくれない。

でもね、昔は強制的に加盟だったみたいだけど、最近は加入する若手の教員も少ないみたい。入らない方がいいですよ。入ったら朱に染まります。

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辞めれば済むという問題ではない、大分大学教授(大分県教員不正)

大分トリニータの快進撃で忘れ去られる感がある大分県教員不正問題。大分大学の教授が依願退職した。これを大学も受理したようだ。

ふざけるな。辞めれば済むという問題ではない。学長は大学の調査には限界があるとのこと。ならば、警察にお任せすれば、それでシロクロついてから処分を決めればいいのではないか。

この教授が大分大に赴任してきてから急激に大分大の合格率が上がった。教員の指導力がすばらしいとも見られるが、この世界コネがなければ無理というのが昔から言われている。大分県だけの問題ではない。全国的な問題である。

この教授は、2008年年度教員採用試験の1次試験発表前に、教え子14人のリストを県教委ナンバー2(大分大教授の元部下)に郵送していた。で、14人のうち、2次試験を受けた11人中6人が点数をかさ上げされた不正合格者だった(読売新聞9/25)。

教授は6人の受験者がどういう仕組みでかさ上げされたのかわからないと寝ぼけた事を言っているらしい。

教員の権威を取り戻すためにもきっちりとして欲しい。教員免許更新制度も始まるが、それよりもこの問題をきちんとすることが大切じゃないの。あっ、更新でも不正が行われてたりしてたら、もう終わりだよね。

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スポーツ経営って何?

スポーツ経営の勉強会に参加。なんともお粗末な内容。レベルが低い。マネジメントを分かっていない。偉い先生方が訳のわからん、くだらない発表をする。そんな人が教鞭を取っていると思うとなんだか悲しいね。

研究のための研究、練習のための練習、どちらも意味がない。そう、意味のない研究などほんと意味がない。社会に貢献できてこそ、価値がある。

なぜわからん、若き研究者よ、ほんまこのままでええのか。

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何かと話題の大分県、トリニータ、国体、県教委汚職

大分トリニータ勝っちゃったよ。国立だー!確か、溝畑社長は5年以内に日本一って目標を掲げていたな。

すごすぎるぜ、大分。地方の星だぜ、全く。選手もすごいが、やっぱ監督なのか。岡田さんごめんなさい、日本代表にシャムスカ監督を推薦します。

大分トリニータのナビスコ杯決勝進出、今月末から大分国体が開催される、いやー大分明るい話題、・・・・・ばかりじゃないよね。例の県教委汚職事件、なんだかすっきりしない。

橋下知事じゃないけど、大分こそ「くそ教委だよ」。新規採用者だけをクビにして、口利きに携わった人は処分無し、捜査もろくにしない。そりゃないでしょう。

教育委員会解散を求む。そんなことしたら、って言う人(関係者)がいるかもしれませんが、以外と効率的に業務ができるかもよ。どうせたいした仕事なんてしてないんだからって思うのは私だけ。隠し撮りでチェックしてみましょう。

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