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サッカー(Jリーグ)、審判の暴言

Jリーグの試合(J1)で、主審が「黙れ、死ね!」と暴言を吐いた。

なんだかんぁ、もうって感じですね。

バンぶーオススメの書籍「スポーツマンシップを考える」、その中で筆者は、ルール、相手チーム、審判を尊重しなければならないとしている。バンぶーもそう思う。じゃないとゲームが成立しないから。

その後、カード連発。で、大分2名退場。もはや、ゲームコントロール不可能って感じですね。

尊重されるとは、どういうことか。審判だから尊重されるのではない。審判は、尊重されるよう努力をしなければならない。技術もそうですが、人としての質も上げて欲しいものですね。

この問題おそらく、言った言わないで終わるでしょう。主審、チームにそれぞれ注意がなされて終わりかな。

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» 主審の「死ね」発言 大きな波紋 [ニュースプラス]
日本サッカー協会は西村雄一主審(36)が、大分DF上本大海(25)に「死ね」との暴言を吐いたとされる問題を受け、審判委員会、Jリーグに対し、原因究明に向けた調査を行うよう異例の指示を出した。... [続きを読む]

受信: 2008年5月 1日 (木) 18時10分

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