元電通マン使えねぇ
天下の電通。すごい会社だ。でも、やってることは大手ゼネコンと変わらない。下請け会社の上前をはねるお仕事。
優秀な人もいるけど、名前で仕事をするって感じかなぁ。
大手企業の御曹司は電通の社員に多い。お子ちゃまの会社から仕事をもらう。そう、我が子を人質に取られているから、企業は電通に仕事を発注する。○○億円でね。
会社の規模から、ちんけな仕事は受けない。それとすごいのは、失敗しても儲かるビジネスモデルを構築していること。保証金なるものを必ず盛り込んでいる。例え、プロジェクトに失敗しても最低このお金は頂きますよってな感じ。
で、定年退職、人員整理かなにかしらんで退職した人が、企業に再就職する。使えねぇ、おいおいもう電通の人じゃないよ。何その態度、昔のなんとかで仕事取ってこいよ。カタカタ英語ばっかで、だから何。
電通の下でやっている制作会社の人の方がノウハウを持ってる。でも、彼らじゃ信頼というか、安心というかがないので使ってもらえない。悲しい・・・・。だから、制作会社の人がプレゼンするのは、電通や大手広告会社。発注元となる企業ではない。たまに、その時だけ電通の社員になってプレゼンすることもあるみたい。
やっぱ、優秀な人は会社に残るよ、会社が離さないもん。人員整理された人は、やっぱダメ。そんな人に限って、電通の名前で仕事をしようとするんだよね。
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